2007年07月04日

カナダのウィニペグ(その2)

 前回、思いに任せて書いたカナダ中部の都市、ウィニペグ旅行記。

 写真も何もないですが、続きを続きに。

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 ウィニペグの市内観光に行った私は、日本の神社の鳥居のようなものを発見。それはなんと中華街でした。それほど大きなものではありませんでしたが、ここまできてるんだ、と感動し、それ程お腹も空いていないのに、そのうちのレストランに入ったのでした。食べたものでおぼえているのは、飲茶などで出てくる白い一反木綿のようなりょうり(名前忘れちゃった)。
 全体的には特筆するほどの味、とまではいかないものの、まずますの味。

 さあ、夜になり、昼間見つけてあった「すし政」に、と思いましたが休みでした。代わりに何を食べたかは忘れましたが、もう一泊することには決めていましたので、すし政さんはその翌日に。

 まとまりませんが(笑)、ウィニペグ旅行記はもうちょっと続きます。

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Posted by Miopapa at 22:15

富良野ビール

 コンビニで、何か変わったビールはないかな、と思っていると、これ見つけました。

 「富良野」の名前より、私が惹かれたのはPale Ale(ペールエール)の文字。
 これってアメリカやカナダでもよく飲んだ、独特な味のするビールです。ルートビール的というか、日本でよく売っているものとしては、ドクターペッパーの遠い親戚のような・・・そんな味です(どんな味だよ?)。
 とにかく懐かしくなって思わず購入です。


泡多いです

 ひと口頂くと、ちょっと控えめなペールエールの味。アメリカのものなんかはもう少しはっきりとペールエールしてるんですが、日本人向けの味なんですね。

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Posted by Miopapa at 05:50