2006年10月03日

もうすぐ家族と合流

 大激戦のブログランキングの説明文にも載せたんですが、平日のひとり暮らし&週末のマスオさん生活ももうすぐ終わり、家族と合流します。


帰るとこの2人が待ってるぞ

 そのXデーは今度の日曜日。奥さんと2人の娘が家に帰ってきます。
 引越し後は奥さんが大変だと思いますので、少しは料理を作ったりしましょうか。
 それをまたここでアップしたりしてね。


 あ、そうだ、このブログもタイトル変えなくちゃ。「別居中」じゃなくなりますからね。何にしよう・・・。

 でも、思ったより短い独身生活でした。きっと週末はずっと家族と過ごしていたからでしょうね。

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Posted by Miopapa at 22:06

こんにゃくデザート@下仁田

 夏休み中に娘とローカル線で訪れた、群馬県の下仁田。こんにゃくと、井森美幸の出身地で有名な町です(過去記事こちらです)。
 先日、動物園フリークな娘と群馬サファリパークへ行った帰りに、またこの下仁田町を訪ねてみました。

 訪れたのは、前回と同じ、上信電鉄のターミナルである、下仁田駅前の「レストラン HIRO」さん。
 やはり前回と同じお店のお兄さんが迎えてくれました。


 時間は午後の4時半。ちょっと遅い3時のおやつ、ということで、こちらのお店の名物、クリームあんこんを注文!

 いや~実は、これが食べたくてサファリパークに来たようなもんなんですよ(群馬サファリパークは下仁田の隣の富岡市にあります)。

 続きには、衝撃の映像も。

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 このソフトクリームは群馬産ジャージ―牛乳から作ったもの、そしてあんこはお店の手作り、さらにあんみつの寒天に相当するのが、こんにゃくです。
 前にも書いたんですが、この組み合わせが、観光地特有の「とってつけた感」がなくって、ナチュラルに美味しいのです。
 特にこのこんにゃく、独特の粘り気というか歯ごたえがあります。英語のchewy(噛み切りにくい)という単語に相当するんですが、「~しにくい」というマイナスイメージじゃなくって、楽しい噛み心地なんですね。

 で、今回特筆するべきは、娘が初めてこんにゃくを食べた!ことなんです。
 その衝撃映像は、これ!

 前回とか、今回の最初は大分気持ち悪がっていたのですが、試しにひとつ食べてみると、ぐっとはまったようで、次から次へと平らげてゆきました。
 次に来たときは、2人で2つのクリームあんこんを頼まなくちゃいけないかな・・・なんて思いながらも、体重が気になる私は、やっぱり2人でひとつを注文して、娘の食べた残りを食べるのがよいのだろうな、と思うのでした(笑)。

 あ、そうだ、次には家族4人で来よう!


 この日も楽しませていただいた、レストラン HIROさん。
 下仁田駅前で、車も店の前に2,3台、少し歩くと町営駐車場もあります。
 ジャージー牛乳から作ったヨーグルトドリンクを売るお店も併設されています。私も900MLを1本、しっかりお土産に買いましたよ。


 今日も読んで頂いて、ありがとうございました。

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Posted by Miopapa at 17:17

エビマヨと蒸し茄子

 週末のマスオさん食です。自分で作ってみました。


 まず、エビマヨ。

 エビ(冷凍)をお湯で茹で、背わたを取り除きます。
 アボカド、ルビーレッドグレープフルーツをエビと同じくらいの大きさに切り、マヨ、少しのヨーグルとで合えるだけの一品です。少しお塩も加えてもいいですね。あるいは、カリカリベーコンを砕いてトッピングするとか。

 今回は丼に入れてみたんですが、下のほうにマヨとヨーグルトのソースが溜まって、それにつけながら食べると美味しいですよ、我ながら。
 あとは、エビ、アボカド、グレープフルーツを一緒に食べるとなお美味しいです。一応、私も組み合わせを考えておりまして・・・(笑)。


 次は、蒸し茄子のゴマドレッシング和え。

 茄子の皮を剥いて、短冊切りにします。
 圧力鍋で3~4分蒸します。蒸し方なんですが、私は圧力鍋付属の三脚の上に裏ごし器を二段に重ね(上段は網目を下に)、そこに茄子を盛る、というやり方をしました。もっと上手い方法があったら、どなたか教えてください。

 蒸しあがったら、少し冷まし、水をきって冷蔵庫へ。食べる少し前にごまドレッシングをまぶします。もちろん他の味でもOKです。大人だけなら、ピリ辛なんかもいいですよね。

 ビールにもお酒にもきっと合うと思いますよ!

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Posted by Miopapa at 00:23