作っちゃいましたよ~、丸ごと料理。
がじゅ。ちゃんのブログに触発されて作っちゃいました。
今日のところはこの完成図だけ。
他の写真もとってるので、解説編もお楽しみに。
でもこれ、・・・あんまり「簡単レシピ」じゃない(笑)。
ひとりで作ったから難しかったのかもしれないけど。
本日もお越しいただいて、ありがとうございました。
こんにちは。
いつも見に来ていただき、ありがとうございます。
嬉しいことがあったので、今回番外編を書かせていただきます。
それはグルメ系ブログランキングでいつも上位のhitorii-gohannさんのブログの投稿が先週復活したことです。
なんでも引越しをされて、しばらく投稿できなかったとか。
引越し前は「貧しく楽しいひとりごはん」というタイトルでしたが、今度は「貧しく楽しいふたりごはん日記」。楽しさが2倍以上になったようですね。文章からそれがとっても良く伝わってきて、こっちも温かい気持ちになっちゃいます。
何と気がつけばリンクのところの私のブログタイトルもちゃんと、「只今別居中・・・」に変更されています。
「貧しく楽しいふたりごはん日記」さんでは、私のブログ同様コメントを受け付けられていないので、ここでお礼を申し上げたいと思います。
hitorii-gohannさん、どうもありがとうございます!これからも楽しみに読ませてもらいます!!
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娘も応援(育児日記はこちら!)
今日も読んでいただいてありがとうございます。
いま奥さんと娘がいるのは、埼玉県にある奥さんの実家。
そこから車で足を伸ばすと、小川町という人口3万数千人の町があります。
今日はその名物、「忠七めし」 を頂きに、道の駅 おがわまちに行きました。
奥さんの両親と一緒です。
この「忠七めし」、日本五大名飯のひとつに数えられているのだそうです。
1日20食の限定品という「忠七めし」。
前回奥さんの両親が来たときは、売り切れだったので今回はリベンジの意味もあり、早めに到着。
その甲斐あって、忠七めし4人分、ありました~!
でてきたのは、まずさっきの写真のごはんプラスこんなものが。
ねぎとゆず、そしてわさび。
なんか、あの食べ方じゃないか、って予感してきませんか?
更に・・・
お漬物と来れば、もうあの食べ方しかないですよね。
・・・でもたくあんの手前の物体が気になります。
これ、浜納豆というしろものなんです。
浜納豆については、こちらを。
役者がこれだけ揃えば、もうお分かりですね。
ごはんに乗せて、熱いお出汁をかけていただきま~す!って寸法です。
って、「続きを読む」の前の「忠七めし」のところに解説ページへのリンク貼ってるんで、すでに分かってる方、多いですよね、きっと。もったいぶってる意味が全くなし(爆)。
お出汁だけちょっと頂いてみました・・・おや、ややしょっぱいぞ、これでたくあんと一緒に食べて、大丈夫かな、なんて思ってましたが、なんともいい塩梅の塩加減。
むしろ、しょっぱい浜納豆をもっと頂きたくなりました。
忠七めしもこのごはんで終わりでなく、こんな面々が脇を固めます。
この中でも印象に残ったのが、この一品。
和風ロールキャベツとでも言うんでしょうか、とっても淡い味付けながらじわ~っと包み込むような味。薄味なんですが、お醤油が欲しくならない味。
そして、ほかのおかずも薄味なのに、なぜか忠七めしは食べ進められるのです。
あ、もしかして、おかずが薄味なのは、ご飯にかけるお出汁がややしょっぱい味だからでしょうか。
だとすれば、味のバランスというものをよく考えて作られていますね。
薄味ながら、奥の深い「忠七めし」でした。
意外なところに、意外な名物発見。
今日も読んでいただいてありがとうございます。
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