今日もお昼はファミマ。
対象商品の飲み物と、これ↓。

ふんわりサンド(ミルククリーム)。
かる~い食感、控えめな甘さ。お昼にはちょっと軽いかな。
一緒に食べたのは、おにぎりふたつ。ぎりぎり500円をオーバー。
ハイジおにぎりがあればなぁ。
でも明太子とか、高菜おにぎりで「ハイジ」って言われてもピンと来ないですね。
とはいいつつも、リポビタンDも対象商品なのです。
ちょっと笑いますね。
今日のポイントは「1」。対象商品「2」点だったからでしょうか?
これで絵皿獲得まであと2ポイント。
応援ヨロシクです。
「道の駅 はが」に寄ったら新しい味のアイスクリームがでていたので、早速トライしてみました。
それは「パッションフルーツ」と「パッションフルーツミルク」。
ちょっと迷いながらも、そんな様相はおくびにも見せず、
「パッションフルーツと、パッションフルーツミルクをダブルで」
と注文。
店の人から見ると、まさしく「いいお客さん」。

さあ、どんな味かな、とひと口目は、写真上のほうの「ミルク」のほうを。
おや、ミルクが混ざっていても、PFの味がこんなに強いの?
これはすごいです。
食感なんかもアイスクリームらしく、ねっとりとした感じを残しています。フルーツ系のアイスは、もしかすると水っぽくなってしまうときがあるのに、大健闘しています。
そして、写真下のほうが「パッションフルーツ」です。
こちらのほうは、更にPFの美味しさがストレートに、前面に押し出されています。アイスというより、シャーベットですね、これは。
このふたつの食べ分けとしては、全体の味は濃厚で、アイスらしいとろりん食感がお好きな方は、「パッションフルーツミルク」、よりピュアなPFの味を、さっぱりと楽しみたい方は「パッションフルーツ」、といったところです。
パッションフルーツのなかに黒く見えているのが、種。
キウィフルーツの種ほどの軽やかさではないですが、普通に食べることができます。
これも「パッションフルーツ」を選ぶときのひとつのキーになるかもしれないですね。
上野駅近くで「黒濃ラーメン」という看板を発見。調査と称して入店しました。
やっぱりこの店の売りである「黒濃ラーメン」を食べなくては、ということで、迷わず注文しました。
出てきたのはこれ。

表面はこってりしていますが、鰹節を中心とした魚系のダシの香りがよくたっています。味も深いです。
しかもゆで卵の半熟具合が絶妙!
一緒にたのんだのはピータン。

ピータンの美味しい食べ方をここでご披露。
まずピータンを口に含み、十分に口の中にピータン、特に黄身の部分を行き渡らせます。
そこに、ギンギンに冷えたビールを飲みます。あんまりグイっと飲んではいけません。口の中に含むように飲みます。
すると、口の中に甘い味が広がります。
これは、学生時代にバイト先で知り合った元レコード会社の人から教えてもらった食べ方。以後私はピータンに出会うたびにこの食べ方をしていますが、この日はこの後に運転が控えていたので、ビールも控えました。
ラーメンもおいしかったし、ほかに「豚足の香煮込み」なんて気になるメニューがあったので、また来たときにやってみよ。
いい感じのご夫婦(多分)が店を切り盛りされていたので、その点もマルです。