今年最後の記事。ということで、今年の私のニュースを。
1位 娘(Mio)が生まれた(2月5日)
なんといってもこれでしょう。

生まれたとき。私も立ち会った
2位 アメリカを去った
もっと居たかったのに、そしてもっと多くのレストランをデトロイト周辺の皆さんに紹介したかったのに・・・うぇーん。
これからは気を取り直し、鋭い日米比較論を展開予定(ちょっとウソ)。
3位 ブログを始めた
「るる部。富岡」さんのおかげで、この食い倒し&バカ親ブログを開始。「グルメ・料理部門」で数ヶ月間ベストテンキープ、最高6位。
皆さんの応援のおかげです。ありがとうございます!!
そして富岡さん、お世話になりました。年末には○ォ○リーディ○グのセミナーも行きましたよ~。
それでは、皆さん、よいお年を、来年もよろしくお願いします!
大晦日。各テレビ局が今年のニュースをやっているが、これがまたわたしの浦島太郎気分に拍車をかける。
特にオリンピックのニュース。アメリカではオリンピックに関する情報がとってもとりにくかったのだ(詳しくはこの過去記事参照してね)。
私はプロレスファンで、浜口親子も応援していたが、アニマル浜口が判定を不満として暴れたのはウワサでしかしらなくて、画を見たのは今朝が初めてだった。
それに、この手の番組にやたらと出てくる「ギター侍」もつい先月知ったばかり。でも・・・私あんまり面白く思えませんから~、残念。
紅白歌合戦なんか見たら、さらに浦島気分になるんだろうなぁ。例年紅白を見ない私だが、今年ばかりはPRIDEとの間で心が揺れている。
12月29、30日で読書に関するセミナーに参加した。具体的な名称は、問題あるといけないので割愛するが、とにかく面白かった。
受講生の中に、この11月にケーキやさんを始めた方がおられた。私が食べることが好きだというはなしをしたら、「モニターしてほしいから」と住所を聞かれた。
私なんかでいいんですか・・・もともとB級食専門な上に、アメリカで味覚おかしくなってるかもしれないのに・・・?
でもありがたいことなので、快く連絡先をお教えした。
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どんなケーキを作られるのかな・・・(写真はデトロイト在住のフランス人のケーキ)
そのほかの受講生の方何人かにも、このブログの宣伝をしてしまった。ちょっと恥ずかしかったが。
そうだ、これからこんな機会もあるだろうから、ブログのアドレス入りの個人用名刺をつくっとこ(おいおい、”恥ずかしかった”んじゃなかったかよ←セルフ突っ込み)。
そのほかにもこのセミナーで、前向きな、意欲ある人とお知り合いになれたし、いや~、本当に新しい出会いっていいもんですな。
忘年会シーズンも終わり、これから新年会のシーズンだが、私は結構恐怖に思っていることがある。
「お酌」なのだ~!
アメリカではみんな手酌なため、「ひとのグラスの進捗をチェックし、的確にお酌する」神経が完全にだめになってしまっているのだ。っていうか、昔からあんまりお酌うまいほうでもないのが、合計8年のアメリカ生活で磨きがかかってしまったというか・・・。
逆にお酌されるのも下手になってしまった。年とともに後輩の数も増えるから、「どうぞ!」とお酒をすすめられることも多いのだが、瞬間的に
「自分のペースで飲ませてくれよー」
と思ってしまったりして、宴会が今あんまり楽しくないのだ。
運転中の逆走とともに、私のリハビリ課題のひとつ。
セミナーに参加するために、アメリカから帰国後2回目の上京(って書くと、本当に田舎ものっぽいが、これでも東京生活7年半の経験があるので、東京の骨子は理解してるつもり・・・です)。
「うぉ~、日本人多いぞーーー」と驚きながら、上野駅で何か食べたくなった。
でも前日の宴会で朝2時半まで飲んでおり、過度の二日酔いだったので、おなかに優しいものを・・・そうだ、うどん屋があったぞ、と思いつつその場所に行くと、私が記憶しているうどん屋でなく、
「讃岐うどん」
の看板が。
讃岐うどんならなお歓迎、と思いつつ店にGO!

↑釜揚げうどんを注文。
薬味は、ねぎ、ゴマ、おろししょうが。しょうがを若干追加。
席に着き、つるつるつるんと戦闘開始。
期待以上のコシの強さに圧倒された。今までの人生で食べた駅そば類のなかで一番おいしい。
うどんは瞬く間に私の胃の中に流し込まれた。次はめんつゆを飲み干すことに。つゆの中にうどんを茹でた湯をいれて、程よく薄める。
二日酔いの私の食道と胃壁を優しく、しかし力強く伝わるつゆの感覚。
日本人に生まれてよかったと思う瞬間。
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仕事納めの28日の宴会。
私にとっては非常に珍しい料亭での宴会。

うわ、こんな風に料理出されたらどきどきする。身分不相応って感じ。
でも宴会自体はぶっちゃけ宴会。学生時代以来「イッキ」をやる機会を与えられた(やらされた、っとことさ!)
でも楽しかったね。
日本に帰ってきたら、ああ、あの松平健が派手な衣装でサンバやってる~。それがうちの娘に大うけ。曲をかけると体中でリズムをとって大喜び。

マツケンサンバのCDをつかんではしゃぐ娘
日本も変わったねぇ。
今日は仕事納めで、早めの退勤。お昼抜きで大掃除していたので、帰り道にスーパーでパンを買って昼食に。

やっぱり日本のパンは工夫が凝らしてあって面白い。味も美味しいし。
全部で6個買ったが、奥さんと2人でぺろりと平らげてしまった。まだ入りそう。
でもこれから仕事関係の忘年会に行くから、ちょっと我慢。
食べ物には直接関係ありませんが、年末を利用して読書のためのセミナーに行きます。
場所の関係で泊りがけで行きますので、もしかするとまた更新がお休みになるかも・・・。
でもしっかり勉強してきますね。
アクセス数も復帰のきざし。皆さんありがとうございます!ここをクリックして一票もよろしくお願いします。

離米前日。カナダからデトロイトを臨む。真ん中の丸いビルはGM本社
出張中におなかがすいてふらりと「すき家」へ。目的はもちろん牛丼。
「並、お願いします」と言うと、お店の人が「牛丼、豚丼、カレー丼ありますが・・・」
そうだ、日本から離れている間に、「並」は「牛丼の並」と限らなくなっていたのだぁ!改めて経営努力に敬服なのだ。
でも、この間「吉野家」へ行ったときはまだ「牛丼」はなかった。その代わり、「焼肉丼」なるものを必死で薦められた。ちょっとキモかったので、結局「豚丼」を食べた。
「吉野家」さん、ライバルが牛丼復活させてるのに、何で焼肉丼なの?はやく「牛丼」出してくでぇ。

「すき家」の看板。見にくいが後ろには「吉野家」
先ほど「グルメ・料理」部門のランキングを覘いたら、25位に復帰していました。
あ~りがとうございます~。娘も大喜びです。

帰国から一ヶ月余り、なかなか普通の生活に戻れず、ブログもたまにしか更新が出来なくなっていますが、毎日かなりの方にアクセスを頂き、本当にありがたいと思っています。
ここ一週間とちょっとで、電話がつながり、家族用の車が納車され、インターネットがつながり、家財道具ががすべて到着し、何とか普通の生活に近くなってきました。これでもっと頻繁に更新が出来るようになると思います。
今後ともよろしくお願いします!
Mioへの初めてのクリスマスプレゼントを載せたアメリカからの船便が、やっと今日届いた。

ごめんね、初めてのクリスマスプレゼントが遅れちゃって
中身はアメリカのDVD、「ベイビー・アインシュタイン」、15枚セット。アメリカではかなり流行っている幼児教育用のDVD。

新しいおもちゃなの?
そのうち関心を示してくれるかな?
Mio(2月5日生まれ)のはじめてのクリスマス。

パパがお仕事で遅くなったので、10時ごろケーキでお祝い。
写真では見えないが、よだれかけには「Baby's First Christmas」の文字。
できればアメリカで迎えたかったけどね~。
アメリカ食生活で最大の不満のひとつは、野菜がおいしくないこと。
とくにキャベツは葉がみーーーーっちり詰まっていて、硬くて、日本のようにおいしくない!
日本に帰ってくると、やっぱりこれなんだなぁ。キャベツの葉がふっくらと適度な隙間を保ちながら重なり合っている。

腕を磨いてせんキャベツを作るか、って気持ちにさせてくれるね!
出張で通りかかった栃木県の佐野。やっぱりここはラーメン。
お店に入り、シンプルに「らーめん」を注文。

スープあっさり、グレイトな味。よしよし。
麺はもう少しこしがあってもいいかな。
商売柄、佐野はよく通るのでまた開拓しよ。
ところで、私も栃木県出身ながら、佐野あたりは「同県」という感じがまったくしない。私の田舎から県内で一番離れた地域だし、どっちかというと佐野は群馬とか埼玉北部の文化圏に近いような気がする。
スーパーで見つけた「ワッフルおにぎり」。
チーズをサンドイッチ状にはさんだおにぎりの片面にワッフルが。
試食試食・・・。
うん、温めたほうがおいしいな、って気がして早速実行・・・思ったとおりだ。
でもこのワッフル、卵焼きっぽかった。

なんにでも手を出したがる娘
近所の焼肉屋で鯨のメニューを見つけた。
私は捕鯨反対に猛反対しているので、その意味でも早速頼んだ。

写真はから揚げ。
私が捕鯨に賛成なのはいくつか理由がある。
*牛とか豚とか魚とか散々食べてて、鯨を「賢い」とかいう理由で食べないのは偽善的
*いまや鯨の魚の消費量は人間のそれを超えており、魚不足になりつつある
*鯨を食べる民族の存在、鯨を食べるという文化が尊重されていない
そして最大の理由は、もっと鯨を普通に食べたい、からだ。
確か鴻上尚史も捕鯨反対に反対派だったと思う。なんだかお芝居見に行きたくなってきた。鯨の話からなんのこっちゃ。
ある日の我が家の晩餐。

何でこんなに片寄った食器の配置になっているのでしょうか。
生後10ヶ月の娘(Mio)の手が届かないように、です。
写真ではわかりにくいですが、我が家ではコタツで食事しており、そのコタツ自体も思いっきり窓にくっつけ、コタツと窓の間に娘が侵入しないようにしています。
こんなことでもしないと・・・・

ビールを飲まれてしまいます。
先週末電話が開通し、そして奥さん用の車が納車になりました(ここは不便なところなので、夫婦で2台車が必要)。
これで普通の生活に・・・と思いきやインターネットの接続がうまく行かないし、家の片付けもなかなか進まないので、毎日更新が今のところできていません。
さらには、娘が夜なかなか寝つかず、パソコンやっているとすぐ近づいてくるので、おちおちインターネットも使えないという状況も・・・。そして娘が寝付くころには私もダウン・・・ああ、情けない。
ネタは少しずつ仕入れているので、そのうち一挙公開ができると思います。
マメにチェックしてくださっている方、どうもすみません。
まゆさくさん、すみません、タイトルパクっちゃいました。久しぶりの更新だっていうのに。
でも今夜は本当にあり得ないオンパレード。

写真は一見普通の質素な食卓。
でも中身は・・・
*私が仕事帰りに買ったは良いが、地面に落としてしまったカツオの刺身(洗ったけど)
*賞味期限の切れた豆腐
*間違えて塩を入れすぎた鶏の炒め物
いやあ、まいった、わはは・・・。
ウクライナ料理から、ロールキャベツとピロシキ。

ロールキャベツ。ご飯にも合いそうなあじ。ソースは心憎いやや薄味

アツアツのピロシキ
しかし、何回も繰り返すがこんな小さな町でこの料理、なんだかカナダを思い出すなあ。
朝っぱらから牛丼屋へ。どうしても牛丼が食べたいのだ。「吉野家」が普通の牛丼をやっていないので、近所の「すき家」へ直行。

牛丼トン汁サラダセット。
アメリカでは牛丼はほとんど食べたことがなかった。でも私は独身時代は朝から牛丼食ってることも多かったので、食べたいのはやまやまだった。
久しぶりの牛丼に、生卵を割る手もやや震える。
牛丼の真ん中に卵用の穴を開けて、生卵を入れると、紅しょうがと七味を過激にかけ、お下品にかき回す。そして口の中に押し込むのだぁ!
いやいやいや、やっぱり日本の牛丼はうまいよ。一枚一枚の肉が薄く切れているし、味もど真ん中のストライクって感じ。
一緒に入った奥さんも大満足。Mioだけきょとんとしていた。
先週末に引っ越してきた私たち。
今週になり電話局に電話して、回線をつないでもらうことに。権利もあるし、アパートに電話線もちゃんとつながっているので、すぐ開通するかなと思ったら、
「(開通は)来週の金曜日になります」
ちょっと愕然。私はアメリカで4回ばかり新しく電話回線を引いたが、いずれも2-3日で開通した記憶がある。
自宅からのインターネットも電話と同時なので、今日もやっぱりまんが喫茶。
早く電話つなげてくでぇ~。

Mioはまだ時差ボケ中?夜中に何回か起きる
前回日本にいたときに、とある小さな町にウクライナ料理店がオープンした。
美味しかったので、今回4年ぶりに帰国して早速行くことにした。
だがちょっと心配が。つぶれてないかな・・・。
確かに美味しいのだが、場所的にちょっと辺鄙なのでどうかな、と思っていた。
ということで、行く前に電話して確認・・・おお、やっていた、よかったよかった。
そこで私が頼んだのは、ビーフシチューの壷焼き。
壷にビーフシチューを入れ、壷をパン生地で覆う。

こんな形でサーブされる。
ぺりぺりとパン生地をはがすと・・・

あら、美味しそう!
食べてみると牛肉によく火が通っていてとろとろりん。
野菜は、意図的にか、ややそれより硬めに仕上げられている。
特に感心したのは、ブロッコリーの軸を使っていること。
ブロッコリーの軸は皮をむいてゆでると歯ごたえがよく、私もサラダなどによくいれている。
次回のアップでは他のメニューをご紹介。
でもこんな小さな町にウクライナ料理があるって、ちょっと感動。これからもがんばってね。
日本に帰ってきてから感じること。
何でいちいち年齢出すの?
ニュースでも、「歌手のXXさん(45)が・・・」みたいな感じで、必ず年齢を出すし、私も新しい職場でみんなの前で紹介されたたときは、「XXさん(私のこと)は、XX歳で・・・」といわれた。
アメリカで年齢を気にしない社会を経験してしまった後だと、ものすごく奇異に感じる。ちなみにアメリカでは従業員の年齢を、会社は公式には知らない。実際も私はアメリカ人の同僚の本当の年齢をほとんど知らない。
何なんだろ、この差。
運転中の携帯が禁止になった日本。
私はアメリカでは車の移動が多く、とkには2時間くらいぶっ続けで車の中から電話してたこともあるので、運転中に電話できないと非常に不便に感じる。
だけど、日本のこの交通事情で運転中の携帯禁止はやむを得ないと思う。ハンズフリーはOKだが、やっぱり危険だろう。
しかし、運転中に禁止するのは携帯だけでいいものかな、と思う。
タバコだって、かなり危ないよ。
タバコを取り出し、ライターで火をつける。この動作には、慣れた人でも10秒くらいはかかる。やっぱり危険だ。
今日車で移動中に運転していた人間がタバコを吸うのを見て、改めて実感した。
そのほかCDを取り替えたりするのもかなり危険(前はよくやってたけど)。
日本で久しぶりに運転すると、いろいろなことが危険に感じられてくる。
先日の名古屋方面出張のお土産。

小さいころ「○○○○ういろう、食べちゃったぁ」というコマーシャルがあったので、名古屋から遠い関東で育った私もういろうの存在は知っていた。
今回買ったのは「桜」。淡いピンク色が愛らしい。やはり10数年ぶりに食べるういろうは、そのもっちりとしたやさしい意食感と控えめな甘さで私の口から胃袋へと解けていった・・・。
ちょっと前になるが、奥さんの実家で帰国祝いにご馳走になったのがこれ。

写りは悪いが(なにせ携帯写真初心者なんで・・・)、ふぐの刺身、薄づくりだぁ!!人生で多分初のふぐの刺身。
表示には「ふく」。本場山口では「福」にかけてこの呼び方。
何切れかいっぺんに食べるのがおいしい食べ方らしい。
しっかりした身で、もみじおろしで食べるのもよし、わさび醤油でもまたよし。
うさうささん、こんな美味いものしょっちゅう食べてるんだ。
帰国してから飲むビールに、個性をあまり感じていない私。
そんな私の前に立ちはだかったのがこれ。

ベルギー風白いビール。
味は、おお、ベルギー風、美味いよ!
だけどやや控えめな味。やはり日本ではあまり個性が強い味は好まれないのか?それとも微妙な味わいを好む日本人に合わせたのか?
研究課題がますます増えるね!
やっぱり日本はすごいぜ、っていうイベント。
近所のスーパーでのイベント。

こんなでかいマグロがドドーンと。

こんな風に解体されてゆく。
まあ、こりゃあちょっと感動。こんなショーは10年以上見ていなかった。マグロもおいしかったし。ただし試食だけで買わず(笑)。
先週の土日で新しいアパートに引っ越しました。
前回日本に残しておいた荷物、そしてアメリカから出荷した船便の一便目の荷物が到着です。
大雑把に言うと、アメリカですんでいたアパートの半分の大きさのところに、あまり変わらない量の荷物が入ってくるのですから、まあ大変です。今のところ、家の中迷路みたいになってます、マジで。
やっぱり住環境はアメリカにはかなわないですね、仕方ないけど。
まだ電話もなにも引いていないので、いまはまたまたマンガ喫茶からの更新です。まんが喫茶ってのも、今回帰国して初めて知りましたが、これはなかなかいいですね。
でも、やっぱりタバコくさくてちょっと辛いです。
日本に帰ってきてから二週間以上が経ちます。
さすがに「From USA」ではヘンなので、タイトル変更しました。
変更にあたっては、こんなことを考えました。
*「食い倒し」の部分は残したい!
*「子育て」に関することも増やしたいので、それが分かるようなタイトルにしたい!
*日本の社会が変わったことがとても新鮮に(良くも悪くも)映るので、それをタイトルにあらわしたい!
ということで、こんなタイトルになりました。
実は私、4年ぶりに日本に帰っただけでなく、過去10年間、トータルすると8年以上海外生活をしているので、本当に浦島太郎になった気分なのです。
ということで、これからも宜しくお願いいたします。
「レイアウト変わってないじゃないか」という方もいらっしゃると思いますが・・・時間見つけてて変えますわ・・・いま引越しで時間なくて(笑)。
先日の出張先でよった食堂に「すいとん」を発見。
小さいころ、おばあちゃんが作ったすいとんをよく食べていた私は、思わず注文。

田舎なので(すいとんがメニューにあるくらいだし)、少し味はしょっぱ目。
もうすぐお正月だから、お餅のかわりにすいとんを入れて、お雑煮を作ってみようか。