今日は言わずと知れたバレンタイン・ディ。
もしかして、こブログでバレンタインと知った人も・・・んなアホな。
娘と奥さんが素晴らしいバレンタインを用意してくれました。
それはこのケーキ。
上の娘と奥さんで作ってくれました。
「パパにチョコレートケーキつくったの~」と私を迎えてくれた娘。
私にこのバレンタインケーキを渡して重責から解放されたのか、娘は私が帰ってまもなく眠ってしまいました。無理して早く帰った甲斐がありました。
もっと遊びたかったけど、昼間頑張ったから眠くなっちゃったのね。
この先は・・・英語で書かせていただきます。日本語では書きにくいので・・・(笑)。
Mio, my daughter, this is the happiest Valentine's day of my life.
I cannot thank you too much for the cake you made for me today.
Your cake reminds me of the fathers whose stories are told in this very, very impressive book.
I try to be a nice one that they have written about in this book.
この本も本当におすすめです。何度も読んでいますが、そのたび目頭が・・・。
きれいで平易な英語で書かれているので、日本人にも読みやすいです。